2012年9月1日土曜日

今日から9月です♪

もう夏休みも終わり、海水浴のお客様も全くいなくなりました。

でも、熊野古道の大門坂から那智の滝までを歩きにくるお客様が

チラホラとお越しいただいています。

まだ、少し暑いようで汗をかかれて戻って来られるお客様がいるようで!


世界遺産情報センターのある【道の駅なち】温泉『丹敷(にしき)の湯』
サッパリと汗を流して、大変喜んで帰って頂いています。
ありがたい事です。

そこで、もっと熊野古道を歩きに来られたお客様に温泉を利用して頂きたいので
温泉『丹敷の湯』の施設紹介をさせて頂きます。

温泉受付2階にあり


エレベーターも御座いますのご利用ください。
入浴料は 大人600円(中学生以上) 小学生300円
営業時間 午後13時から21時までの受付となっています。
休業日 毎週月曜日(休業日が祝日と重なった場合、その翌日をお休みとさせて頂きます。)


無料で利用できる主な設備は

貴重品ロッカー(使用の時100円必要です。お帰りの際に100円が戻ってきます。)


浴室にはリンス&シャンプーボディソープが備え付けています。

洗面台にはドライヤーも備え付けています。

脱衣場には大きな扇風機も備え付けています。

脱衣場のロッカーカギが付いていませんので貴重品は持ち込まないでください。
※こちらでは補償できませので貴重品ロッカーをお使いください。

あとはタオルバスタオル着替えをお持ちいただくだけでOKです。

他に脱衣場に備えつけている物は
脱衣場内にはトイレもあり
体重計も備え付けています
 
下駄箱カギがないので他人の物と間違えて帰られる方が
まれにいます。間違わないにお願いします。

2階受付では【有料販売】として下記の物を販売しています。
牛乳・コーヒー牛乳等の販売

タオル・カミソリ・歯ブラシセット等の販売

も行っています。